【iOS11】画面の明るさが自動で変わってしまう時の対処方法

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ジンボ

絶賛反抗期中の小学6年生の息子を育てる、お疲れ気味の会社員です。40代突入とともに、毎日気分良く働き、ゴキゲンで過ごすにはどうしたらいいのか?を探しに人生の冒険に旅立ちました。今まで触れることのなかった世界へどんどん飛び込んで行きます!将来的にはセミリタイアしてのんびり暮らしたい脱力系。

9月19日にメジャーアップデートしたiOS11ですが、もうアップデートはしましたか?iPhoneのiOSバージョンアップを、つい出来心でしてしまったジンボです。

普段は電池の持ちを長くするために、画面の明るさを暗くして使用しています。iOS11にアップデート後に画面が明るかったので、設定を確認しようと思ったらいつもの場所に無くて困ったので、同じような人の参考になればと思います。

iOS11にしたら明るさの自動調節が無くなった

iOS11の画面表示と明るさにあったはずの設定がない(´;ω;`)

iOS10の時は、明るさの自動調節設定があって、OFFにすると自分好みの明るさに固定する事ができました。どうして無くしたのか・・・

明るさの自動調節は引っ越ししていた

実は、この設定の場所がiOS11で引っ越ししていました。これで、自動的に明るさが最大になっていて電池がすぐに切れてしまうという事も防げますね♪

 

 

まずは設定をタップします。

一般を選択します。

アクセシビリティを選択します。

ディスプレイ調整を選択します。

こんなところにありました、明るさの自動調節。”緑→白”へ変更すれば設定がOFFになり、明るさが固定されます。

まとめ

ディスプレイ関連は、全て同じ場所にまとめておいて欲しいのですが、なぜ分散しているのでしょうか。iOSアップデート時に、既存の設定は引き継ぎをして欲しいなと思いました。

解決して良かった・・・